ユアドリーム

ユアドリームは悪い口コミで溢れている?

ユアドリーム利用者のリアルな口コミは?

ユアドリームの評判は悪いもので溢れている

少し間が空きましたが、久々に筆をとろうと思う出来事があったので記事にしようと思います。

皆さんはユアドリームを続けていますか?私は今のユアドリームで収入を得ています。

しっかり収入を得られているにも関わらず、ネット上にはユアドリームに関する悪い口コミが溢れかえっています。一体どういうことなのでしょうか?

最初に悪い口コミを見た時は、言葉では言い表すことができない憤りがありました。

口コミをまとめましたので、さっそく見てみましょう。

良い評価の口コミ

  • ユアドリームは噂に違わない副業補助ツールでした。初期費用こそかかるものの、それ以上に稼げるのでやってみてよかったです。雪だるま式に収入が増えるので長く続ければ続けるほど稼げるのも◎
  • やっぱり場所を選ばないっていうのがいいですね。スマホさえあれば家でも外でも作業をすることができるの通勤時間や移動時間に1日の作業が終わっちゃいます。それで月に50万も稼げるんだからやめられませんね。
  • 最初は講習の副業っていうとかなり複雑なことをしないとダメなんだろうなと思っていましたが、ユアドリームは違いました!簡単作業でしっかり稼げるので物凄く助かってます。人と会わずに一人で完結するのも魅力だと思います。

悪い評価の口コミ

  • 1週間やってみたけど何も稼げなかった。初期費用を払っているんだからある程度、すぐに効果を出してもらわないと困る。サポート対応もお金を払ってから悪くなった気がする。
  • ユアドリームの肝になっている作業代行がとにかく高すぎます。作業代行を依頼して収益を出している人がいるとはとても思えません。ユアドリームで稼げると言う人はどうやって稼いでいるのか教えて欲しいくらいです。
  • ユアドリームを購入して実際に作業をしてみたが、実際作業をしてみたがとても稼げるようなものではない。これで稼げるなら普通にアルバイトでもした方が遥かにマシ。一瞬で辞めました。

ユアドリームの口コミまとめ

今ユアドリームで言われてる口コミは大方上記のようなものでした。

私が分析するに、長く続ける前に稼げないと見切ってしまった人達が文句を言っているようです。

長く続けている人達は問題なく稼げているように思います。私も最初は稼げず雪だるま式に徐々に収入が上がっていた口なので、こういう口コミを見ると本当に悲しいです。

今ユアドリームで稼げてないと感じている人はもう少し頑張ってみてください。

ユアドリームの返金を煽る株式会社MatoMaの今井健仁弁護士が怪しい件

ユアドリームの返金を煽る弁護士のイメージ

当サイトでは副業や情報商材に関する情報を発信していますが、最近妙に怪しいサイトを発見したので調べて見ました。

そのサイトは「matoma」という弁護士の今井健仁氏が運営しているプラットフォーム。

以前当サイトでも記事にしたユアドリームという株式会社アシストのネットビジネスのほか、様々な副業やネットワークビジネス、仮想通貨、芸能関連、不動産関連などアチコチで返金を煽っています。

気になってmatomaについて調べるとキナ臭い怪しい噂がチラホラ出ています。

そこで、今日はmatomaを運営する株式会社MatoMaと弁護士の今井健仁氏について検証していきます!

ユアドリームの返金を煽るmatomaとは?

matomaは株式会社MatoMaの今井健仁氏が運営しているプラットフォーム型のサイト。

株式会社MatoMaは2018年9月19日に設立されており、概要には主にwebサービスを行う会社と記載されています。

しかし、実際にmatomaのサイトを見るとユアドリームを始め多くのネットビジネスなどで返金を煽り、弁護士を紹介して利益を上げようとしているコンテンツです。弁護士費用は基本的に高額なので、利用者を増やすことで莫大な売上を狙うことができるのでしょうね。

とはいえ、こういったコンテンツマーケティングは今主流となっており悪いとは言えませんが、少々そのやり方に疑問を持っている人が現れたのも事実です。

例えば「BREAKING」というサイトではmatomaのステマや捏造疑惑を指摘しています。

「BREAKING」の指摘によると2chのような掲示板にmatomaを推薦するステマ投稿を行っていたり、被害者数の割には掲示板への投稿が全くない状態を怪しんでいると言った内容です。

もしこの指摘が真実だとしたらmatomaと株式会社MatoMaの今井健仁氏は弁護士としてのモラルに掛けると言えるでしょう。matomaが盛り上がっていると見せかけるための自作自演が本当であれば、明らかに信頼性を損なう行為になりますから。

株式会社MatoMaの弁護士、今井健仁氏とは?

弁護士の今井健仁氏は「NX法律事務所/NX特許事務所」の共同創業者として名前を連ねており、東京大学法科大学院を修了しているようです。

また、株式会社MatoMaの代表取締役にも就任。
履歴を見ると弁護士だけでなく経営者としても腕をふるっているような印象を受けますが、ネットで検索するとさしたる実績はまだ無いようです。

しかし、先述のように自作自演行為をしているのが本当だとしたら輝かしい経歴も曇ってしまいます。

ビジネスとしてステマ行為や自作自演は許されるものかも知れませんが、弁護士として正しい姿なのでしょうか?

ステマや自作自演で姿を消した芸能人が一時期たくさんいましたよね。彼らは影響力があるからこそ、モラルに欠ける行為を行ったことで社会的な制裁を受けたと言うこともできます。

果たして、それが弁護士ならどうでしょうか?
ある意味では法律の専門家である弁護士は芸能人以上に影響力のある存在と言えます。

仮にそのような人物がモラルに欠ける行為を行っているとしたら、そんな弁護士が返金を求める人々に寄り添った弁護ができるのでしょうか?

できませんよね。
もし万が一にでも株式会社MatoMaの今井健仁弁護士がモラルに欠ける行為を行っていたとしたならば、今井健仁氏はお金の亡者と言われても仕方ないでしょう。

ただでさえ高額な弁護士費用。
救いを求める人が多ければ多いほど弁護士や事務所は潤います。そのために善人を装いお金儲けを目的としているのならば手痛いしっぺ返しが待っているでしょう。因果応報です。

現時点では疑惑でしかない株式会社MatoMaの今井健仁氏のステマと捏造疑惑ですが、火のないところに煙は立ちません。

今後は当サイトでも「BREAKING」さんと同じようにmatomaの動向を注意深く見守ろうと考えています。

matomaと株式会社MatoMaの今井健仁氏はグレーで信用できない存在

ユアドリームを始め様々なネットビジネスや副業で返金を煽っているmatomaと株式会社MatoMaの今井健仁氏ですが、今の時点ではグレーで信用できない存在と見た方がいいでしょう。

最低でもステマ行為と捏造に関する疑惑が解明されない限り、matomaの利用は控えるべきです。サイトを見ても人数と投稿者数の割り合いがおかしいなので、どこか不自然な印象も拭えません。

実際に悪質な弁護士はいますし、彼らは詐欺商材以上に恐ろし存在です。法律のプロなのでこちら側が何もできないように手を打たれてしまいます。

弁護士は全て正義ということはありません。金の亡者のような弁護士の食い物にされないために、返金依頼を考えている人はしっかりと正しい情報を得られるように調べる努力が必要な時代です。

ユアドリームの株式会社アシストで返金トラブル?情報商材は詐欺でも返金不可能?

ユアドリームでトラブル?買った後の返金は不可能?

ユアドリームの株式会社アシストで返金トラブルが起こっている?

少し間が空いたうちにどんどん寒くなってきましたね。風邪など引いてはいませんか?

私は本業と副業に力をいれつつ、年末年始の予定をたてています。
副業はもちろん当サイトで何度も紹介しているユアドリームを続けていますよ。

ユアドリームは株式会社アシストが開発した独自のビジネスノウハウを詰め込んだ自動補助ツールを使うことによって、誰でも簡単に稼げることを目的としたビジネスツール。普段の生活でちょっとした空き時間に自分のペースで稼ぐことができる副業として、私も優良ツールという認識でいます。

しかし最近当サイトへのお問い合わせの中に、ユアドリームが自分に合わなかったから返金しようとしたら、「株式会社アシストから拒否されてしまった」というご相談を受ける事が多くなりました。

ネットの口コミなどユアドリームに関係する情報を調べてみると、「詐欺」「契約しても稼げなかった」「騙された」など被害を訴える人が多くいたようなので、今回何が起こっているのか調査してみる事にしました。

ユアドリームで詐欺まがいの目にあったという自称被害者たちの声を詳しく調べると、「契約に見合った収入額が稼げない」「株式会社アシストのサポートは対応が悪い」「初期費用が掛かるとは思わなかった」「電話で返金依頼をするのは嫌なので消費者センターや弁護士に相談したい」など様々。

そして、自称被害者の方々に共通しているのは「返金かクーリングオフして欲しい」という要望。要は稼げなかったからお金を返してもらいたいということですね。

これがユアドリームと株式会社アシストで起こっている返金トラブルの概要。

ユアドリームが実際に詐欺であるかどうかは別の話として、インターネットビジネスや情報商材にはこの手の返金トラブルが良くあります。

この件に関して調べていくと、意外な事実が発覚しました。

ユアドリームに限らず情報商材や副業ノウハウは返金できない場合が多い

ご存知の方はいまだに少ないかも知れませんが、ユアドリーム以外にも情報商材や副業ノウハウは返金やクーリングオフできないケースが多いことを知っておく必要があります。

対面方式でない販売方法の場合は、必ず記載されている「特定商取引に基づく表記」を自分でしっかり確認してから購入に踏み切らなければなりません。

ちなみにユアドリームの公式サイトの特定商取引に基づく表記には以下の文章が記載されています。

  • オンラインBOOK(インターネット上の書籍)という商品の性質上、返品と返金は致しかねます。
  • 本商品の販売方法は、インターネットにおける通信販売のため、クーリングオフの対象外となります。

これは噛み砕いて言うと「購入後の返金はいかなる理由があっても返金やクーリングオフはできません」という内容になるでしょう。

特定商取引に基づく表記やクーリングオフという言葉に馴染みのない方は「なんて横暴な内容なんだ」と思うかもしれませんが、これは例えば雑誌や漫画なんかの電子書籍でも同じです。

皆さん電子書籍を購入して読み終わったら同じ値段で返金して欲しいなんて言いませんよね?
これで返金が許されるようであれば、ただ中身を盗み見されただけになってしまうので返金できないのは当然なんです。

一応amazonで購入した電子書籍に関しては、ツールの使用上誤って購入してしまう可能性があるのでサポートセンターの裁量次第で返金出来る場合もあるようですが、ごく一部の例外です。

ユアドリームはamazonが販売しているわけじゃありませんし、特定商取引に基づく表記やクーリングオフの制度から考えても、残念ですが返金は諦めた方が良いでしょう。

ユアドリームや情報商材がクーリングオフできない理由とは?

ユアドリームや情報商材がなぜクーリングオフできないのか疑問に思っている方の為に説明しますと、クーリングオフと言うのは全ての取引に適用されるものじゃないんです。

そもそもクーリングオフとは商品の購入やエステ等のサービスを契約した際、通常であれば特別な理由がない限り契約の解除はできません。しかし、悪質業者に見られるような強引な勧誘における契約など、主に不意に訪れた販売方法から消費者を保護するために一定期間内であれば契約を解除できるという制度。

この一定期間は8日間や20日間に設定しているところが多く、この定められた期間内であればクーリングオフによって理由を問わず一方的に契約を解除できるという内容です。

ただし、ここで1つ注意しなければならない問題があります。
それはクーリングオフが全ての契約に適応されるものではないということ。例えばスーパーやデパートに赴いて購入した場合や、通信販売で購入した場合など、自らの意思で購入した場合にはクーリングオフは適応されません。

ユアドリームのビジネスノウハウは通信販売であり、なおかつ特定商取引に基づく表記に返金とクーリングオフに関する記載があるため、自らの意思で購入したと見なされツール購入者に対するクーリングオフは適応されないことになります。

通信販売でも企業や運営責任者が自主的にクーリングオフを行っている場合も極稀にありますが、もちろんユアドリームの株式会社アシストは行っておりません。

クーリングオフはあくまで訪問販売など、販売者側から一方的に結ばされた契約に対してのみ効果を発揮します。

ユアドリームの返金を消費者センターに相談した場合

悪徳商法に騙されたり詐欺被害にあった場合に消費者センターや国民生活センターへ相談するのも1つの手段で、情報商材のレビューサイトなどでは推進していることも多いです。

ただし、このような返金問題などに関して消費者センターや国民生活センターで解決したという話は全く聞きません。

詐欺商材に騙されたと言って消費者センターや国民生活センターに相談に行くと、担当者がしっかり話を聞いてくれます。そして何かしらアドバイスをもらうこともできるでしょう。

しかし、その内容は「弁護士に相談したほうが良い」というものや「証拠資料となる書類を作れ」という内容ばかりで具体的に彼らが何か行動を起こしてくれるというものではありません。

話を聞いてアドバイスはするが、弁護士への依頼や業者への返金請求は自分でして下さいというのが消費者センターや国民生活センターにできること。

ですから、騙されたと言って相談しても消費者センターや国民生活センターで解決や返金に繋がったという事例がほぼ無いんです。

もちろん何かしらのアドバイスはもらえるでしょうから無駄になるとは言いませんが、ユアドリームで返金して欲しいからと言って消費者センターや国民生活センターへ相談しても、気休め程度の効果と考えておいた方が良いでしょう。

ユアドリームの返金を弁護士に相談した場合

悪質な会社に騙されたり詐欺商材で使ったお金を返してもらうため、弁護士に依頼するというのも考えられるもう1つの手段ですね。

実際に情報商材や詐欺被害に強いことをアピールしている弁護士や法律事務所もありますし、そのような弁護士が自らの事務所に仕事を引っ張るためにアフィリエイトのようなブログを書いているものも見かけます。

確かに弁護士と言ったら詐欺や悪徳商法を退治してくれるイメージを持つ方が多いかも知れませんが、金の亡者と酷評されることもしばしばあります。

弁護士と依頼者のトラブルなんてネットで検索すればいくらでも出てきます。詐欺商材屋から返金させるために弁護士を使ったはいいが費用と成果報酬で手元には一銭も残らなかった、むしろマイナスになってしまったという報告も珍しいものではありません。

弁護士は打ち合わせするにも相談するにもお金が掛かり、都合を合わせるために仕事を休まなければならない場合もあり、経済的な負担と時間の負担は膨大なもの。

仮にそれだけ苦労して返金になったとしても、着手金を含めて相談料や日当や手数料、成果報酬を含めると手元に全くお金が残らなかったなんてことも多々あります。

むしろ返金されたお金で弁護士費用が足らなくなったなどという本末転倒な現象も起きるほどです。

返金という部分だけに着目したら弁護士に依頼するのは消費者センターや国民生活センターへ相談するよりも成功率が高くなるでしょう。しかし、1つの事件が終わるまでに掛かる労力と結果を考えた場合メリットがあるのは報酬を得る弁護士のみ。

もちろん個人の判断にはなりますが、ユアドリームや情報商材の返金を弁護士に依頼するのは時間と労力の無駄に終わると考えたおいた方が良いでしょう。

まとめ。ユアドリームで返金やクーリングオフは無理。詐欺商材でも通信販売の場合は困難

今回はユアドリームの株式会社アシストで噂された返金トラブルを起点に、ネットビジネスや情報商材の返金とクーリングオフが可能かどうか調べてみました。

ユアドリームの特定商取引に基づく表記に「返金とクーリングオフは不可」という記載があり、ビジネスノウハウや電子書籍という販売方法がクーリングオフに当たらないことを受け、当サイトではユアドリームの返金やクーリングオフは不可能と判断します。

ユアドリームが合わずに稼げなかった方々の力になることはできませんが、現実の例を出しながら客観的に説明することはできたと思います。

どんなに良いビジネスでも向き不向きはありますので、ユアドリームで満足できる額が稼げなかった場合は、1つのビジネス経験として今後に活かすのが最良だと思います。

ユアドリームが詐欺と言われる疑惑の真相を調べました!

ユアドリームが詐欺と言われる疑惑の真相を調べました!

ユアドリームを詐欺と言う声が非常に多い

今回はついに、今までお話していなかった詐欺疑惑について触れようと思います。

ユアドリームを実践している人たちが声をあげれば詐欺疑惑も時期に無くなると思っていましたが、全く無くならずにこのサイトにも同様の質問が届くようになったので今回は取り上げたいと思います!

なぜユアドリームを詐欺だと言う人が後を経たないんでしょうか?原因を調査して真相に迫ります!

ユアドリームの詐欺疑惑を検証!

ユアドリームを詐欺と言う人を調査した結果、多くの人はビジネス内容が不明確であったり、そもそも内容を調べようともせず情報商材だからという理由で否定する事が多い印象を受けました。

実際、中にはユアドリームを実践して肌に合わなかった人もいると思いますが、大半の人が実際にユアドリームをしていないのに詐欺疑惑を訴えているんです。

こうなった背景はおそらくですが、情報商材自体のイメージの悪さにあるでしょう。過去に情報商材に騙された経験がある人は、ビジネス内容が不明確というだけで警戒するのは当然です。同じ被害者を出さない為にも声を大にして批判すると思いますし、私も被害者だったら同じ事をすると思います。

またこの情報商材のイメージの悪さを利用してお金を稼いでいる人がいるのも影響しています。

ユアドリームを批判することで誰が得をするのかという点ですが、それはズバリ、アフィリエイターです。アフィリエイターとはホームページを運営してそこに設置されている広告を人に見せることで収入を得ている人達の事です。

最近の情報商材の殆どは広告を展開しています。アフィリエイターがそこに目を付け、自分の売りたい情報商材を良く見せる為に、ユアドリームなどの自分と関係がない情報商材を批判するケースが数多く見られます。

ユアドリームの批判しているサイトをよく見ると違うビジネス商材の広告が貼られていたりしませんか?貼られているなら、それは間違いなく情報商材を売りたいアフィリエイターのサイトです。頭ごなしに批判して自分の広告に誘導することが目的です。注意してください。

運営している株式会社アシストとは?

ユアドリームは詐欺だと言う人の言い分の中には株式会社アシストに不信感を持つ人もいるようでした。

その人達が持っている疑問は大きく分けて3つのようです。

  • 会社ができたばかりだということ
  • 運営者が誰か分からない
  • 特定商取引法に基づく表記に不審点がある

私は情報商材の専門家ではないので、どうすれば詐欺ではないと言いきれるのか分かりませんが、精一杯調べてみました。

まず「会社ができたばかり」という点ですが、株式会社アシストに問い合わせたところユアドリームを運営する為に立ち上げた会社との事でした。母体はシステム開発をメインにしている企業との事でした。ユアドリームの補助ツールはそちらで開発されたものだそうですよ。会社ができたばかりという点に不信感を抱く人は何を不安に思っているのか分かりませんが、直接お話を伺った感じでは不審な回答やはぐらかすような対応はありませんでした。

次に「運営者が誰か分からない」という点についてですが、調べたところ武田哲也さんという方のようでした。ユアドリームの責任者も株式会社アシストの代表取締役も同じ方のようです。顔写真などありませんが会社の主要取引先企業を確認してみると営業実績はあるようです。運営者は謎に包まれていますが会社自体は安心して問題ないと思います。

最後に「特定商取引法に基づく表記に不審点がある」という点ですが、おそらくここが不審だと思っている人の多くはこの「本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。」という表記だと思います。しかしこれは必ず稼げる、再現性100%、月収50万円保証など誇大広告にまみれた情報商材にこそ注意しなければいけない項目で、私が調べた限りユアドリームには誇大広告がありません。なので利益や効果が出なくても自己責任という表記は間違っていないように思います。

詐欺疑惑まとめ

私が調べた限りでは、ユアドリームは既存の詐欺商材の風評被害を被ってしまっただけのように見えます。

ユアドリームの内容については情報商材というものの性質上、中身が分かってしまうとの価値が無くなってしまうものですし、怪しいと思うのは仕方ないと思います。

しかし、一度もユアドリームで副業をせずに詐欺だ、悪質だと文句を言うのは運営している側にも迷惑ですし、ユアドリームについて記事を書いている私も非常に残念です。私自身、ユアドリームでお金を稼ぐ事に成功しているので詐欺と言う事は無いです。

この記事を読んで下さった方のユアドリームへの詐欺疑惑が少しでも晴れれば嬉しいです。

株式会社アシストのユアドリームで借金600万を返済出来そうです!

株式会社アシストのユアドリームで借金600万を全額返済出来そうです!

奇跡の出会い!ユアドリームで稼げたおかげで救われました!

株と投資で1000万近くあった借金を少しずつ本業の給料から支払い続けていたのですが、中々減らない日々で会社をクビになる寸前で今のユアドリームの仕事と出会いました。
正直借金がこれで返せるとは思ってなかったのですが、少しでも楽になりたいと言う一心でユアドリームを始めることにした私が最初に驚いたのは自動ツールの凄さでした。

何が凄いかと言うと自分が普段もらっている給料より高いのはそうなんですが、お金が振り込まれる速さに正直驚きました。

今まで1000万近くある借金を月に6万円ずつくらいで返済していたのですが、ユアドリームを始めてからは毎月自分の給料を一切使わないで30万円ずつの返済にすることが出来てやっと400万円返済することが出来たのが先月のことです。

ユアドリームの利点

インターネットの仕事の威力は私達が知るアルバイトや派遣などと言う小さい金額や物差しでは測れないんだと言うことを自分の借金の返済をもって証明できたわけですね。
色々ネットビジネスや在宅ワークは当たりハズレがあると良く聞きますが、ユアドリームの本当に良い所は他のネットと違って本当に出来る事しか書いてないので選んだわけですがそれはハズレではありませんでしたね。

おいしい話には裏があると良く言いますが、他と比べるとまったく魅力がないユアドリームを選んだのは10万でも稼げればいいやと言う軽い気持ちだったので今思えばそれが良かったのかも知れません。

ユアドリームは大変優秀!

皆さんも副業を探しているのでしたら、甘い言葉よりも堅実な明日のお金を求めて探した方がより良いビジネスに出会えるきっかけになると思いますし、あまり自身の能力を大きく超えたビジネスは手を出さない事をお勧めします。

自動ツールがあるから能力がなくても稼げること、稼いでいてもきちんとしたサポートやバックアップがないと継続性がないことなど上げればさまざまありますがユアドリームは実際に私が今借金の返済途中なので非常に効果的であることはお伝え出来ます。

書き込みだけで判断するのではなく自身で自動ツールを動かしてみて初めて利益が生まれると言うこと理解して是非参加してみてください。ユアドリームこれからもよろしくお願いします!

ユアドリームが稼げる理由をもっと詳しく解説します!

ユアドリームが稼げる理由をもっと詳しく解説します!

ここ最近、ユアドリームがさらに注目度合いを増している印象があります。

そこで補足記事として、ユアドリームがなぜ稼げるビジネスとして成立しているのかを説明したいと思います。受講を検討されている人の後押しになれば幸いです。

ユアドリームに関する前回の記事はこちら

ユアドリームはやればやった分だけ収益が大きくなる

本編ではなく、いきなりこの記事にたどり着いた方もいると思うので、改めてユアドリームについて簡単に説明します。株式会社アシストが運営するユアドリームは、ネットを利用したビジネスノウハウです。

副業のひとつと考えて頂ければ分かりやすいです。普通の副業よりも稼げる額が大きいのが特徴で、私自身も現在ではひと月で15万円の収益を出しています。特別な経験やスキルも必要なく、そのハードルの低さと収益への繋がりやすさからいま多くの注目を浴びているビジネスとなります。

本題に戻りまして、実践を進める中で分かってきたことですが、ユアドリームはやればやるほど収益に繋がります。何を当たり前なことを、と思われるかもしれませんが、よくこういうタイプのビジネスは「1日30分でOK!」などといったキャッチコピーを見かけます。ユアドリームも30分かければ収益に繋がりますが、その時間を増やせばさらにその収益は膨らんでいきます。

これは逆に言うと、30分だけしかやらない人にはそれなりの金額しか手にできない(注:それなりといっても数万円稼げるレベルではあります)ということになります。決して、寝ている間にあっという間に稼いでいるといったような類のものではありません。1時間やった人にはそれ相応の、5時間やった人にはそれ相応の、ということです。つまり、数十万円稼ぎたかったらその分の仕事をやればいいということです。努力の成果がしっかり収益に反映される形だからこそ、稼げるビジネスとして人気が出ているのです。

なお、そのためにはどれくらいの時間、どれくらいのボリュームの仕事をすればいいかは株式会社アシストの人に相談してみましょう。効率よい仕事をすることが収益を上げるための最短距離ですし、そのための協力はアシストの方々は惜しみません。文字通り全力でアシストしてくれます。

ユアドリームは仕事する人を選ばないから誰でも稼げる

私はパソコンの資格も何も持っていないですし、他の方と比べて特別に知識があるわけでもありません。それであっても正直なところ、ユアドリームを始めたことでネットの知識やパソコンのスキルが向上したかといえば、全くそういうことはありません。これは決して悪い意味ではなく、ユアドリームはもともと私が持っていたそれらの知識やスキルだけで十分対応できる内容だということです。

副職をしてみたいけどスキルや経験がないから一歩を踏み出せないという心配もいりませんし、いざ始めてみたはいいけど内容が理解できなかったり操作が分からなかったりでついていけなくなる、といった心配もいりません。

パソコン、スマートフォン、タブレットのいずれかがあって、インターネットを利用できるのであれば、もうそれだけで必要なものは全て揃っています。それらを初めて利用するということじゃない限りは操作感は問題ないでしょうし、この記事を見るくらいの操作ができていれば、おそらく大丈夫でしょう。

操作に関しても最初は戸惑う部分もあるかもしれませんが、慣れてしまえば全く問題ありません。慣れるまではアシストのサポートサービスを徹底活用すれば大丈夫です。無料で利用できるサービスなので、遠慮することなく利用しましょう。

ユアドリームは初心者でも熟練者でも稼げるシステムが確立している

ユアドリームは、仕事する人の努力や継続が不可欠です。決して自動的にお金を生んでくれる魔法ではありません。

しかし、誰でも簡単に利用できる内容で、やればやっただけ収益を生み出すことができる仕事を「稼げるシステム」とすることは決して大げさではないと思います。

何でも始める前は不安がよぎるものだと思います。まずはその気持ちとしっかり向き合い、それでもユアドリームをやってみたいと思えたら、この記事などを思い出して頂けたらこの上なく幸いです。